パブリシティ5原則

●パブリシティ「5つのP」全てに対応します!!

パブリシティ活動で記事掲載される、されないのポイントは大きく分けて次の5つの要素があります。パブリシティ活動を成功に収めるにはどれが欠けてもいけない[作業領域]と考えております。

[Mr.DORにおけるパブリシティ5原則=5つのP] 5つのPのグラフ

パブリシティのプロを自称している立場からいいますと、当社サービス[Mr.dor]でのサポートは(1)から(5)までの領域全体を100としますと、(3)と(4)の合計25%の部分になります。

つまり、パブリシティとして成功(掲載記事という成果を上げる)を収めるためにはリリース原稿を作成したり、そのリリースを記者に届けるという活動だけではダメで、まだ3/4のコミュニケーション活動が不可欠なわけです。

皆さん単純に「これまでどれくらい載ったの」「載る確率はどれくらい?」などと質問されることが多いのですが、私達からしますと、ほとんどの場合(1)と(2)の合計が限りなくゼロに近いというのが実感で、(1)(2)は(3)(4)以上に大切な領域です。

とりわけリリース原稿はパブリシティ活動の生命線です。[なぜ載らないの]と嘆く前に一度リリース原稿の確かさを分析・反省する必要があります。

加えて、(5)のPromotionは最も重要な作業の一つ。プレスリリースをマスコミ記者に届けてからも、電話をかけるなどして「リリース資料はお手元に届いていますか」の確認作業ははもちろんのこと「リリース資料をご覧になりましたか」「ご報道していただけるようご検討ください」など記者とのホットなコミュニケーション、フォロー作業(プレスコンタクト活動)も大切です。

このプレスコンタクト活動、できるだけ早い機会にアウトソーシング(パソコンと電話を使って在宅主婦が実行)サービス機能としてシステム化していきたいと思っております。

当社のMr.DORのサービスでは、豊富なオプションサービスをご用意しております。これは他社にない、当社ならでのサービスです。是非、これらのサービスをご活用いただき、御社事業のご発展に寄与したいと考えております。