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●2010-01-28
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■スーパー広報術[2010/01/28]受信体制広報
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文字ずれで見づらい場合はご使用のメーラーのフォント設定を[等幅のもの]
に変更ください。 参考URL: http://www.refo.co.jp/mm/thf.html
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┃ ┻ 広┃ 報┃ 術┃ 2010年01月28日 ┃
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http://s-pr.com/代表の蓮香(はすか) http://s-pr.com/photo/hasuka.gif が
中心となって、「広報・宣伝に特化したコンテンツ」を提供。マニュアル、ノ
ウハウがないといわれる「広報」を実践活動・現象面から原則性・法則性を抽
出、体系づけて、わかりやすい言葉で惜しみなくお伝えしています。[はすか]
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|┃ 目 次 ┃ 1タイトル 1300字コラム
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|┃01┃いち押しトピックス………死から生き方を問う雑誌「モメント」を創刊
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|┃02┃中村英俊の「広報力向上講座」………………大事なのは受信体制の構築
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|┃03┃松尾順の「マインドリーディング術」………若者がモノを買わない心理
|┣━┫────────────────────────────────
|┃04┃勝山亜唯美の「ヒトコトモノのプロデュース」…………正しい広告戦略
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|┃05┃吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」……生き残るための出版戦略
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|┃06┃言わせて!…………残席あり2/19「セミナー講師になって成功する法」
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|┃07┃ニッポンのことわざ……………………………………………「空穴来風」
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|┃08┃編集後記………………………………………「ほめる力」が社会でブーム
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|01│いち押しトピックス…………死から生き方を問う雑誌「モメント」を創刊
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死をきちんと考え、そこから「生き方」をとらえ直す。そんなテーマの雑誌
「モメント」が今月末、創刊される。30〜60歳代の編集者やデザイナーな
どが「同人」となって運営と編集を手がけ、季刊を目指す。24日には文京区
内で、創刊を記念した映画上映会が開かれるという。
医療の発達で寿命が伸び、核家族化が進んで身近な人の死に触れる機会は減っ
ている現代。「生きることの先に必ず死ぬことがある。死をきちんと意識すれ
ば、今をもっと豊かに生きられるのではないか」と発起人の飯島ツトムさん。
▽http://www.mocjapan.com/
(蓮香尚文・記)
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|02│中村英俊の「広報力向上講座」…………………大事なのは受信体制の構築
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■広報=情報発信ではない(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
広報は、新聞や雑誌などに働きかけ記事を書いてもらう、あるいはTVで報道
してもらうための活動と理解している人は非常に多いと思います。しかし広報
もコミュニケーション活動であり、受信活動も重要な機能です。
例えば広報の機能には“第三者的視点で自社を見直す”ということが挙げられ
ます。自社が報道やインターネット環境でどう取り上げられているのかを経営
にフィードバックすることも重要な役割です。
加えて競合他社の状況や類似企業の状況、業務に関連する業界動向や規制に関
する情報、営業支援でき得る情報などを新聞雑誌やインターネットなどから入
手し、経営層や事業部門、担当者に発信することも重要です。
また記者は情報の宝庫であり、たとえ若手記者であっても競合や同業企業の社
長と面会している可能性も強く、記者から他社情報を入手し、前述同様社内へ
フィードバックすることも広報担当者の大切な役割です。
また情報収集はメディア関連のみならず、一般からの情報も該当します。つま
り電話やホームページ経由での問合せも含みます。これらは直接対応しなくと
も、状況は是非把握しておくことをお勧めします。
いくら良い記事が出ても、あるいはお金をかけて広告出稿し顧客や一般からコ
ンタクトがあっても、不適切な対応で知らないうちに信用を失っているという
ことは少なくない話です。マニュアル整備が望ましいでしょう。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2676
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|03│松尾順の「マインドリーディング術」…………若者がモノを買わない心理
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■「先行き不安」が消費を抑制(1/2)
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昨今の消費者動向で大問題となっているのは、モノが売れないこと。とりわけ
車や大型家電品など高額な耐久消費財の売れ行きがさっぱりなことです。この
背景にはもちろん、08年のリーマンショック以来の景気低迷があります。
しかし、現在の景気低迷はコスト節減でなんとか乗り切るとしても、将来は販
売が回復すると楽観視できないのです。なぜなら、今後の消費を担う20代の
若年層は、そもそもモノを買う意欲自体が弱いことがわかっているためです。
若い人たちがモノを買わないのは、派遣社員やアルバイトなど、非正規労働に
従事している者が多く、所得が低いからだろうと安易に考えがちです。確かに
それもあるでしょう。しかし、彼らは両親と住んでいる場合も多く、いわゆる
パラサイトであり、可処分所得はそれほど少なくありません。
それでも、モノを買う意欲が低いのはなぜなんでしょうか。この心理を読み解
くカギは、一つは、「先行きに対する不安」です。人は、遠い未来を想像し、
そこから現在にさかのぼって、今やるべき行動を決める能力を持っています。
今の若年層は、上の世代と異なり、年を重ねれば黙って所得が増えるような時
代には生きていないことがわかっています。高齢化にともなう年金問題もあり、
将来に希望が持ちにくいのです。
このため、意識的・無意識的に将来に備えようとし、消費よりも貯蓄を優先し
てしまうのです。これは、今後収入が多少増えたとしても、簡単には変わらな
い若年層の基本心理だと考えられています。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2675
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|04│勝山亜唯美の「ヒトコトモノのプロデュース」……………正しい広告戦略
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■広告戦略プロデュース(1/2)
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インターネットの時代になってから、企業の広告戦略は大きな転換期を迎え、
費用対効果に対して、より一層シビアになってきています。
とくに中堅・大手企業では、これまで広告代理店に年間広告費を丸投げしてい
たのを見直す動きがありますが、その正しい行く先について、まだ右往左往し
ています。
弊社がコンサルを依頼される内容も、来年度から広告戦略を抜本から見直した
いということで、広告費をどのように使い分けたら費用対効果を最大限に上げ
られるかというものが非常に多くなってきています。
それはもはや、広告代理店を使うか、PR会社を使うか、テレビか紙媒体かネ
ットか、というだけの単純なものではなく、非常に複雑極まるものになってき
ています。
広報担当者は、広告代理店、PR会社、インターネット専門の広告会社のどれ
か1社に集中して予算を預けて任せるというのではなく、広告・PRがどう進
化しているかを勉強し、臨機応変に使い分ける知識をもたねばなりません。
そして、今広告にはこのような新しい手法・商品があって、PRにはテレビ番
組のタイアップを含めこんな手法があって、ネットには…云々と、広報担当者
に、「正しい広告戦略」の知識を提供するのが、「広告戦略プロデューサー」
です。
私の場合、総合メディアプロデューサーとして、すべてのメディアをミックス
してヒトコトモノを売り出すプロデュースをしていますが、これも広告戦略プ
ロデュースの1つです。
インターネットの時代になって、広告もPRも、日々進化していますが、今回
は事例として、最近増えてきた「成果保証型広告」というものについてお話し
たいと思います。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2674
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|05│吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」………生き残るための出版戦略
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■どんな人が本を出せるのか?(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
天才工場の吉田浩です。
私は出版コンサルタントとして、28年間で
1000人以上の方を作家デビューさせてきました。
では、どんな人が本を出せるのでしょうか?
1、人脈を持っている人。
2、ネットワークを持っている人。
3、専門分野を持っている人。
4、コネクションを持っている人。
5、情報発信している人。
6、時代とシンクロしている人。
7、特殊な体験をしている人。
特に、「人脈」と「ネットワーク」を持っている人が
本を書くと、とてもよく売れます。
なぜならば、自分で本を宣伝できるからです。
経営者の持っている上記の「強み」のことを「USP」と言います。
「ユニーク・セリング・プロポジョン」のことで、あなたの「ウリ」です。
このウリのある経営者は、本も出せるし、
出した本は必ずといっていいほど売れるのです。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2673
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|06│言わせて!………残席あり2/19セミナー講師や主催者になって成功する法
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来月、セミナー、講演会を考えている人向けに企画しました。
自分の意見を聞いてもらったり、同志・仲間を増やしたい、商品やサービスを
広く認知させたい、そんなとき、セミナーや講演会のイベント企画は有効です。
しかし、どうすればセミナーや講演会は開催できるのか。必ず成功するセミナ
ーってあるの。それはどんな集客方法でどんな運営方法をとればいいの・・。
いたんです。その道の専門家が。自らをセミナープロデューサーと名乗り、セ
ミナーを成功させることにかけては業界随一と豪語する松尾昭仁さん。当日は
そのノウハウを惜しみなく公開していただきます。
セミナーの講師や主催者になって成功してみたいと考えているあなた。
ぜひ参加してそのコツをつかんでいってください。
◎こんな方にお薦めです◎
・セミナー・講演をいずれ開催したいと思っている企画担当者
・セミナー・講演イベントの集客や運営に不安を感じている方
・セミナー講師になって集客、成功を収めたいと思っている方
・顧客にセミナー・講演イベントを提案したいコンサル系の方
---------------------------------------------------------------------
■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=23 (←クリック)
■日 時:2010/2/19(金) 19:00〜22:00(4h)
■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
http://tinyurl.com/y9j4nll
[地図] http://tinyurl.com/y9j4nll
■講 師:松尾昭仁氏(セミナープロデューサー)
会社URL → http://www.next-s.net/
■演 題:セミナー講師や主催者になって成功する法
−テーマ・集客・運営がカギ−
■参加費:8,000円(講演会+懇親会、お支払い期限2/15まで)
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□松尾昭仁氏の抱負
今回セミナーは一般の話し方教室のような「スピーチのコツ」などを教える
ものではありません。
その代わり、ごく普通のビジネスマンが超・短期間でセミナー講師となる具
体的な方法とセミナー主催者として必要な「会場の予約の仕方」「集客法」
「会費の集金方法」等を一つ一つわかりやすく解説し、
さらには講師としてのメンタル的な部分にもスポットを当てて、それぞれの
分野で活躍できる「人気のセミナー講師」と「利益の出せる主催者」を輩出
するのが目的。皆様のご参加、心よりお待ちしております!
普段、私がこの題材でお話をする時は48,000円という価格設定なので
すが、今回は主催者様のご好意により、講演(セミナー)+新宿プリンス
ホテル・レストランでの懇親会が付いて8,000円と、とてもリーズナブ
ルな参加料金になっています。
☆--------<講師、松尾昭仁氏のプロフィール>----------------------☆
│ │
│ 松尾昭仁(まつおあきひと)。大学卒業後、大手企業に入社するも退 │
│ 社。その後、ギャンブルにのめり込む。「人生を逆転させたい」との │
│ 思いからビジネス書を読みあさり、起業を決意。2003年ネクスト │
│ サービス株式会社を設立、代表取締役に。2005年より講演業を開 │
│ 始、自らを「セミナープロデューサー」と名乗る。以来、各種団体や │
│ 大手企業より講演・セミナー・研修依頼が殺到。デビュー作 「誰に │
│ でもできるセミナー講師になって稼ぐ法」(同文館出版)をはじめ、 │
│ これまでの著作物は9冊。社長業の他に、セミナープロデューサーや │
│ 起業コンサルタントの顔も。駒澤大卒。1967年生。埼玉県出身。 │
│ │
☆----------------------------------------------------------------☆
(蓮香尚文・記)
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|07│ニッポンのことわざ………………………………………………「空穴来風」
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「くうけつらいふう」と読む。隙間があるから穴に風が入ってくる。隙を見せ
るから噂が流れる。火のない所には煙りは立たないということ。
ハスカのつぶやき。
「穴に風がきてもいいんじゃないかい。人間は隙間だらけだよ。風が入ってき
て噂が流れても75日で消えるんだよ。我慢、辛抱よ。風だってその穴に入り
たかったんじゃないの。完全防備というの人間はおもしろくないね。隙を見せ
ても笑われてもいい。もっと風通しのいい人間になろうよ」
(蓮香尚文・記)
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┃08┃編集後記…………………………………………「ほめる力」が社会でブーム
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◎NHKが放送
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
長引く不況で暗い世の中で、企業や家庭で「ほめる」言葉を求める人が増えて
いる。コミュニケーションでも大切な「ほめる力」。もちろん、おべんちゃら
や無意味なヨイショを語ることではない。心あるほめ言葉をさりげなく使うの
だ。これをNHK「クローズアップ現代」が特集していた。番組の副題は「ほ
めると変わる?家族と社会」。
さっそく「NHKが今『ほめる力』をオンエア中」というタイトルでブログア
ップしたところ、アクセスが通常時の3倍以上の数値を示した。
▽http://ameblo.jp/pridea/entry-10443394341.html
私のブログ内容は番組で放送された事実のみの項目程度にとどめたが、番組で
紹介された西村さんからもご丁寧なメールもいただいたほど。
オンエア後は、一般の視聴者も出演された方もPCで検索して他人の反響を調
べているのだ。これでもうおわかりでしょう。われわれは、この逆をすればい
いことがわかる。すなわち、たとえばブログでもWebでもアクセスを集めた
いならば、国営放送の人気番組を視聴した感想を書けばいいことになる。
その場合大切なことは件名のタイトルだ。ここに番組名なりキーワードを入れ
ておかないと検索しにくくなるので要注意。アクセスした第三者が検索しやす
いようにね。
たとえば、今回のケースは、「NHK」「NHKテレビ」「クローズアップ現
代」「ほめる」「ほめる力」「ほめ言葉」「ほめ言葉のシャワー」などでしょ
う。こういう言葉のつくタイトルでアップしてあげればロボット検索で上位に
サイトリーチされるわけですね。
(蓮香尚文・記)
◎リリース雛形をダウンロード
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拙書「プレスリリースのつくり方・使い方」http://tinyurl.com/l468nd
(現在、2刷)を購入された方に対し、本文中に掲載した80本のプレスリリー
ス雛形をダウンロードする「特典サービス」を実施しています。
お買い上げいただいた本の裏表紙をコピーし、あいたスペースを使って
●お名前 ●フリカナ ●メールアドレス
●性別 ●地域(お住まい)
の5点を書いて、当社 FAX 03−6233−9431 までどうぞ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(書き方の例)http://s-pr.com/mybook/img/tokuten_sample.jpg
リリース雛形80本がダウンロードできるURLをお知らせします。
FAXで送信いただいたメールのアドレスが見にくい場合もありますので、念の
ため、FAX送信後、私あてにメール hasuka@s-pr.com をしていただきます
と間違いないなく対応できます。
(蓮香尚文・記)
◎一人de広報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本メルマガの新コンテンツとして「一人de広報」というコーナーを始めます。
取材を受けてみたいという方を募集しています。謝礼はありません。私ハスカ
が直接取材を担当します。⇒ ハスカ merumaga@s-pr.com 宛
性別、年齢も問いません。法人で1人で広報を担当されている方、個人でほか
の仕事と一緒に広報も兼任されている方、フリーでクライアント(お客様)を
もって広報されている方・・・など、1人で広報活動をされている方のみを取
材対象といたします。
(蓮香尚文・記)
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▼拙稿コラム[こんなに違うプレスリリースの書き方] に大反響!!
◎お客様作成のリリース原稿(元ネタ) http://s-pr.com/room/fcube.doc
└→私ハスカが作成した修正リリース http://s-pr.com/room/osakana.ppt
└→成果1:全国紙・家庭面に大型記事 http://s-pr.com/room/20041126/
└→成果2:全国紙・Web掲載 http://tinyurl.com/c33qwm
└→詳細リポート http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=507
(蓮香尚文・記)
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●次号2010/02/01(月)に配信予定のコラムは以下の通り。(月木の週2回)
・蓮香尚文「プレスリリースこそわが命」
・有馬典寿の「10分でできる売れるアイデア」
・藤原直美の「なおみっくす流PR広報」
・井之上喬の「井之上ブログ・メール」
●ご意見、お問い合わせは、 蓮香尚文 merumaga@s-pr.com まで。
●執筆者17人が5グループに分かれて、月間31本のコンテンツを提供。
Aグループ-------中村、久保、高木
Bグループ-------堀向、山口、竹井、勝山
Cグループ-------松尾、田熊、野呂
Dグループ-------前田、有馬、久保 (ま)
Eグループ-------藤原、吉田、井之上、蓮香
●投稿内容は次回発行号でご紹介させて頂くことがあります。
●投稿は会社名・お名前を実名でお願いします。(ご紹介時はイニシャル)
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