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  ●2010-03-25

スーパー広報術[2010/03/25]リリース量産広報
     ──────────────────────────────────
    文字ずれで見づらい場合はご使用のメーラーのフォント設定を[等幅のもの]
    に変更ください。 参考URL: http://www.refo.co.jp/mm/thf.html
    ☆────┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐
    │News│好│評│♪│プ│レ│ス│リ│リ│−│ス│の│専│門│書│♪│
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    中心となって、「広報・宣伝に特化したコンテンツ」を提供。マニュアル、ノ
    ウハウがないといわれる「広報」を実践活動・現象面から原則性・法則性を抽
    出、体系づけて、わかりやすい言葉で惜しみなくお伝えしています。[はすか]
    ───────────────────────────────────
    |┏…━━━┓
    |┃ 目 次 ┃ 1タイトル 1300字コラム
    |┣━┳━…┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━
    |┃01┃いち押しトピックス……TOKYO1週間、KANSAI1週間が休刊
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃02┃中村英俊の「広報力向上講座」………リリースは数打ちゃ当たるのか?
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃03┃松尾順の「マインドリーディング術」…「5つの価値」で購買する女性
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃04┃勝山亜唯美の「ヒトコトモノのプロデュース」………エンタメに乗れ!
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃05┃吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」……採用されるネタ3大要素
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃06┃言わせて!(1)………4/23「知らなきゃ損!女性Twitter広報セミナー」
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃07┃言わせて!(2)………6/25「一人撮影するセルフYouTube広報セミナー」
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃08┃ニッポンのことわざ……………………………………………「破鏡不照」
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃09┃編集後記………………………………きょう発売の週刊新潮の民主党特集
    |┗━┻━…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |01│いち押しトピックス………TOKYO1週間、KANSAI1週間が休刊
    └─┴─────────────────────────────────
    講談社の「KANSAI1週間」が6月8日発売号で休刊。隔週誌として、3
    0数万部で創刊。旅やグルメ情報、テレビ番組表などを収め、若者中心に人気
    を集めていた。しかし、最近では、フリーペーパーやインターネットに押され、
    部数は約8万部まで減少。首都圏向けに発行されていた「TOKYO1週間」
    も休刊する。

    関西の情報誌は、「Lmagazine(エルマガジン)」(京阪神エルマガ
    ジン社)が昨年2月号、「Hanako WEST(ハナコ ウエスト)」
    (マガジンハウス)が今年2月号で、相次ぎ出版を休止した。一方、隔週の
    「関西ウォーカー」(角川マーケティング)は刊行を続け、現在11万500
    0部。

    今後、情報誌はインターネットのWeb雑誌になりそうな気配です。
    (蓮香尚文・記)
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |02│中村英俊の「広報力向上講座」…………リリースは数打ちゃ当たるのか?
    └─┴─────────────────────────────────
    ■一斉配布のデメリット(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    最近、広報活動はリリースに始まりリリースに終わるという風潮があるように
    思えます。多くの広報セミナーでとにかくリリースを数多く出すのが成功のカ
    ギだと言われている様ですが、確かに半分は当たっています。

    これから広報を始める方に対し、社内から情報を収集し、積極的に情報発信を
    行っていこうという意味では間違いない事です。しかしそれは、一斉配布に値
    するニュース性がなければならないというのが大前提です。

    この前提には規模は関係ありません。中小企業でも上場企業であっても同様で
    す。食品やメーカーなどで毎週のようにリリースを配布する上場企業がありま
    すが、だからといって毎週報道されている訳ではありません。

    ニュースリリースの一斉配布というのは、瞬時に多くのメディアに情報を伝え
    られるというメリットがあります。ニュース性が大きければ同時に多く報道さ
    れる可能性があるので非常に効果的な手法と言えます。

    しかしニュース性が低い場合はどうでしょうか。恐らく「誰かが書くだろう」
    と思う記者が多いのでしょう。また記事の書きようのないリリースを送り続け
    ることは発信元のイメージを悪くしていると言わざるを得ません。

    リリースを配布するのは報道されるためですが、個別案件のニュース性を吟味
    して発表方法を決定しなければ、良かれと思って送付しても効果がないばかり
    か、マイナスの印象を与えている可能性もある訳です。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2753
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |03│松尾順の「マインドリーディング術」……「5つの価値」で購買する女性
    └─┴─────────────────────────────────
    ■「ワタシが主役」の消費者(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    今回も、(株)ハーストーリィ社長、日野氏の講演内容と著作から、消費者心
    理を理解する上で大変役に立つ切り口をご紹介したいと思います。それは、
    「5つの価値」です。

    「5つの価値」とは、購買チェックポイントのことです。消費者(特に女性)
    は、この5つのチェックポイントを商品がクリアしているかを瞬時に判断し、
    購入するかどうかを決めるのだそうです。

    企業として厳しいなと感じるのは、この5つの価値の一つが欠けてもだめとい
    うことです。全てが充たされていなければ買われることがない。それだけ日本
    の消費者は成熟し、賢くなってきたということでしょう。

    従来のように、企業から発信されたコミュニケーション、それが広報であれ広
    告であれ、企業の思い通りには反応してくれません。日野氏の本のタイトルに
    あるように、「ワタシが主役」なのです。企業はもはや「主役」ではない。

    「ワタシの目で、ワタシの基準で、ワタシが決める」と考えているのが現代の
    消費者。ですから、企業が仕掛けるヘタなやらせ、ウソ、ごまかし等々は、も
    はやほとんど通用しなくなっていますね。

    では、5つの価値がどんなものかについて簡単にご説明しましょう。これは、
    日野氏によれば、和田充夫関西学院大学教授が示している4要素に女性特有の
    「社会的価値」を加えたものだそうです。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2752
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |04│勝山亜唯美の「ヒトコトモノのプロデュース」…………エンタメに乗れ!
    └─┴─────────────────────────────────
    ■エンタメ・タイアップ最前線(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    こんにちは、勝山亜唯美です。

    ドラマや映画などのエンタメに、モノやお店が、とても印象的な形で使われて
    いたり、あるいは、カップヌードルなどの商品に映画の写真が印刷されていた
    りすることを、みなさんはよく見かけると思います。

    そんなとき、よく質問されるのは、「これって、その商品を販売している企業
    とかお店が、広告料とか、タイアップとかいうかんじで、お金を払っているの
    ですよね?」ということです。

    その答えは、ケース・バイ・ケースで、およそ3つのパターンに分類されます。

    ケース1:企業側が広告宣伝費(有料のPRともいう)を支払う
    「有料タイアップ」

    ケース2:企業側とエンタメ制作側が、共にメリットのあるようにコラボする
    「無料のタイアッププロモーション」

    ケース3:エンタメ制作側が、その商品やお店を演出的に効果があると思い、
    自主的に使う「無料の採用」

    ケース1の例をあげますと、映画「セックス・アンド・ザ・シティ」では、P
    RADAの服、アップルコンピュータなどが映画やドラマの中に出てきますが、
    こういった場合は、大抵広告料金がかかっています。

    ケース2の例で最新の手法をあげますと、商品をダイレクトに映画にだすので
    はなく、公開前の映画と企業がコラボして、映画の登場人物の写真などのビジ
    ュアルを、商品等に印刷するというのがあります。

    例えば、某ドーナッツ屋さんでは、アメリカの映画とのコラボで、ドーナッツ
    ごとに、映画の出演者のイメージと結びつけたポップやチラシをつけて、映画
    の宣伝をかねた期間限定キャンペーンをやったりしています。

    これは「映画タイアップ」という手法で、この場合、エンタメ制作側としても、
    無料でプロモーションしてもえるというメリットがあるし、企業側もハリウッ
    ド映画のビジュアルが無料で使えるというメリットがあり、お互いにとって非
    常にいい販促となり、最近益々増えています。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2751
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    |05│吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」………採用されるネタ3大要素
    └─┴─────────────────────────────────
    ■現世ご利益3原則(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    天才工場の吉田浩です。

    私は、今から25年くらい前に、ライターをしていました。一番最初の仕事は、
    週刊朝日です。

    毎週毎週、「デキゴトロジー」というマチネタを書いていました。

    そのころ出会った「実話系」週刊誌の編集長が、麻雀をしながら、こんなこと
    を教えてくれました。

    「吉田くん、週刊誌で絶対に採用されるネタって知ってる? この3つのポイ
    ントさえ押さえれば、必ず採用されるよ」

    そのとき、編集長が教えてくれたことは何でしょう? 絶対に採用される企画
    書の構成要素です。

    1)SEX
    2)健康
    3)お金

    「今、売れている週刊誌は、この3つで成り立っている。だから、この要素が
    入っている企画は採用されて、入っていない企画は採用されないんだ」

    「SEX」とは、楽して素敵な恋愛が成就したり、モテる男になる方法です。
    「健康」とは、野菜スープや浄水器でどんな病気も治る方法です。そして、
    「お金」とは、楽して稼ぐ方法です。

    「お金」がテーマの企画は、「この株で儲けた」という体験だったり、「お金
    持ち」の哲学に応用できます。

    私は、これを総称して、「現世ご利益3原則」と名付けました。

    「ご利益」とは、神様にお願いするだけで、タナボタ式に幸せが手に入るとい
    う意味です。

    昔、吉田は、この「ご利益」を実践し、週刊朝日、週刊文春、週刊実話、週刊
    大衆、デイリースポーツとライターを掛け持ちし、当時、勤めていた警備会社
    の給料の他に、月々100万円以上原稿料を稼いでいました。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2750
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    |06│言わせて!(1) ……………………4/23 女性限定「Twitter広報セミナー」
    └─┴─────────────────────────────────
    今月末までにお申し込みくださいますと、参加費が3000円割引の9000
    円になるという早割があります。きょうを入れてあと9日間。お早めに。

    講師は元インターネットアスキー編集長で、老舗クチコミサイト「東京グルメ
    (現ライブドアグルメ)」の創設者で知られる岸智幸氏。今年1月には著書
    「Twitter使いこなし術」を上梓されました。
    http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102871921/subno/1

    女性Twitterセミナーの話題は、以下のマスコミで取り上げられています。
    ○読売新聞のネット記事
    http://job.yomiuri.co.jp/alacarte/info/js_10031701.htm
    ○YahooのWeb記事
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000053-minkei-l13
    ○新宿経済新聞のWeb記事
    http://shinjuku.keizai.biz/headline/920/
    ---------------------------------------------------------------------
    ■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=24 (←クリック)
    ■日 時:2010/4/23(金) 19:00〜22:00(4h)
    ■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
    http://tinyurl.com/y9j4nll
    [地図] http://tinyurl.com/ygt8lz8
    ■講 師:根岸智幸氏 (有限会社ずばぴたテック)
    ■演 題:日本一わかりやすい!女性のためのTwitter広報セミナー
    ■参加費: 9,000円(講演会+懇親会+著書、早割 2/22〜3/31まで)
    ■参加費:12,000円(講演会+懇親会+著書、通常 4/01〜4/19まで)
    ---------------------------------------------------------------------

    [講師紹介]
    根岸智幸。1963年生まれ。ネットのクチコミやコミュニケーションをテーマに
    執筆やサイトの企画、プログラミングなどに携わっている。1990年代に株式会
    社アスキーの月刊アスキー編集部でアップルを担当したのち、月刊インターネ
    ットアスキーの編集長。そこでネット・コミュニティに着目し、クチコミをデ
    ータベース化することを発案して「東京グルメ」を企画。自らプログラミング
    から運営までをこなす。これが堀江貴文氏が率いていたライブドアに注目され、
    2004年に営業譲渡し、現在のライブドアグルメとなった。その後、複数のソー
    シャルメディアに関わりながら、2009年からTwitterの魅力に夢中になり、201
    0年1月にTwitter使いこなし術〜パワーユーザー100人の技を公開〜」をアスキ
    ー新書から上梓。アマゾンや紀伊國屋書店の売れ筋ランキングにも入った。
    (蓮香尚文・記)
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |07│言わせて!(2)…………6/25「すべてを一人でやるYouTube広報セミナー」
    └─┴─────────────────────────────────
    ユーチューブYouTube(http://www.youtube.com/)といえば無料で投稿閲覧でき
    るわが国最大の動画サイト。今のタイミングからすれば日本でも黎明期を過ぎ、
    成長期に向かうところだと思います。

    しかし、YouTube動画をPR広報のツールとして使いこなして成功している事
    例なんて、あまり見聞したことがありません。

    ビデオカメラの撮影技術が難しかったり、コストが高くつくのではないかとい
    う懸念があるからだと思います。お金を出してプロのカメラマンを雇い、本格
    的な映像を作る、これはプロなら当たり前のことです。

    今の時代にそんな高額な予算などどこにありますでしょうか。ないですよね。

    本セミナーでは自分で自分を撮るようなセルフ撮影法と、YouTubeを使った中
    小企業のPR広報への活用法など、実践的なプログラムを組んでおります。

    参加費は25000円と高そうなイメージがありますが、これは2人の講師の
    クオリティが高いからです。必ずや、トクする、役に立つ、喜ばれるセミナー
    になると信じていますのでふるってご参加ください。

    ---------------------------------------------------------------------
    ■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=25 (←クリック)
    ■日 時:2010/6/25(金) 18:00〜22:00(5h)
    ■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
    http://tinyurl.com/y9j4nll
    [地図] http://tinyurl.com/ygt8lz8
    ■演 題:YouTubeを使いこなせ! 顧客の心をギュッとつかむ動画PR術
    ■講師1:株式会社カティサーク 代表取締役  押切孝雄氏
    ■講師2:長崎市民エフエム放送 企画広報支援室長 田中康雄氏
    ■参加費:25,000円(講演会+懇親会+著書、6/21まで)
    ---------------------------------------------------------------------

    [講師紹介1] ---押切孝雄氏(総括編)

    1975年山形県生まれ。株式会社カティサーク代表取締役。大手ディベロッパー
    を経て、英国の大学院にて国際経営学(MSc.International Business)を修得。
    日本に帰国後、カティサークを設立し、WEBサイト制作運営およびWEBコンサル
    ティングを行う。体系だったマーケティングの知識に加え、実際のWEB業界の
    現場から、実例に基づいたノウハウをわかりやすく伝達することに定評がある。
    企業や財団等でもアドバイザーとして活躍中。著書に『グーグル・マーケティ
    ング!』(技術評論社)、『グーグル会議術』(技術評論社)、『実践!グー
    グルマーケティング』(毎日新聞社)、最新作に『YouTubeビジネス革命』
    (毎日新聞社)がある。著作や講演を通じてインターネットの有用な使い方を
    広めるエヴァンジェスト(伝道師)である。

    [講師紹介2] ----田中康雄氏(実践編)

    1962年福岡県生まれ。高校時代は8ミリ映画の製作に没頭し、キネマ旬報に高
    校生のアマチュア助監督として紹介される。大学の学費や生活費のため番組制
    作会社に飛び込み、ビデオカメラマンになって荒稼ぎした経験を持つ。卒業後、
    マンションデベロッパーに就職するも再び映像の世界に飛込み、1999年から長
    崎を拠点に映像業界の周辺で活動する。長崎新聞の「長崎から世界へ」という
    特集記事でも紹介され、1999年当時、既に現在の動画配信状況を予測している。
    現在NPO法人 長崎市民エフエム放送 企画広報支援室長として最小限のコス
    トでラジオ、ネット、他の媒体とリンクして広報活動することをクライアント
    に提唱している。メディアネームは「も〜かるたなか」。
    田中康雄さんの動画→ http://ameblo.jp/pridea/entry-10472496821.html
    (蓮香尚文・記)
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |08│ニッポンのことわざ………………………………………………「破鏡不照」
    └─┴─────────────────────────────────
    「はきょうふしょう」と読む。夫婦が離婚すること。ひとたび別れた夫婦はも
    うもとのさやにおさまらない例え。

    「破鏡」は、夫婦が離縁すること。離れて暮らすことになった夫婦が、再会の
    ために鏡を二つに割って、それぞれが所持して愛情のあかしとしたが、妻が不
    義を働いたためにその一方がカササギとなって夫の所へ舞い戻り、不義が知れ
    て離縁になったという故事から。「破鏡は照らさず」と訓読する。
    (蓮香尚文・記)
    ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃08┃編集後記…………………………………きょう発売の週刊新潮の民主党特集
    ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ◎週刊新潮の今週の目玉記事
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    なんだか新潮社の回し者?、社外広報担当になってしまった。

    ---------------------------見出しタイトル----------------------------

    暗黒解任騒動! 支持率は20%台へ! 「鳩山内閣」大炎上

    ▼渦中「生方幸夫」副幹事長インタビュー「古い自民党になっちゃった」
    ▼首斬りゴマすりで批判の大洪水「筆頭副幹事長」は「元水道局員」
    ▼「生方さんの頭に毛が生える」と小躍りした「安住淳」代議士
    ▼韓国大使館の爆弾酒「山岡賢次」国対委員長が例の法律を頼まれた
    ▼「長妻昭」厚労相は「初オフ懇」難しい顔で「小沢さんは必要な人」
    ▼「韓流スター」とデート4度目「鳩山幸」総理夫人のナンセンス
    ▼「姫井由美子」議員が今更「胡錦濤」主席写真をばらまいた
    ▼それでも「鳩山由紀夫」総理が怖れる「小沢一派」の新党結成

    ---------------------------見出しタイトル----------------------------
    (蓮香尚文・記)
    ◎リリース雛形をダウンロード
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    拙書「プレスリリースのつくり方・使い方」http://tinyurl.com/l468nd
    (現在、2刷)を購入された方に対し、本文中に掲載した80本のプレスリリー
    ス雛形をダウンロードする「特典サービス」を実施しています。

    お買い上げいただいた本の裏表紙をコピーし、あいたスペースを使って

    ●お名前
    ●フリカナ
    ●メールアドレス
    ●性別
    ●地域(お住まい)

    の5点を書いて、当社 FAX 03−6233−9431 までどうぞ。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (書き方の例=5点記載)http://s-pr.com/mybook/img/tokuten_sample.jpg

    リリース雛形80本がダウンロードできるURLをお知らせします。

    FAXでいただいた裏表紙コピーは黒くなっており、メールのアドレスが見に
    くい場合もありますので、念のため、FAX送信後、私あてに メールアドレ
    ス hasuka@s-pr.com をしていただきまと間違いないなく対応できます。
    (蓮香尚文・記)
    ◎一人de広報
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    本メルマガの新コンテンツとして「一人de広報」というコーナーを始めます。
    取材を受けてみたいという方を募集しています。謝礼はありません。私ハスカ
    が直接取材を担当します。⇒ ハスカ merumaga@s-pr.com 宛

    性別、年齢も問いません。法人で1人で広報を担当されている方、個人でほか
    の仕事と一緒に広報も兼任されている方、フリーでクライアント(お客様)を
    もって広報されている方・・・など、1人で広報活動をされている方のみを取
    材対象といたします。
    (蓮香尚文・記)
    ───────────────────────────────────
    ▼拙稿コラム[こんなに違うプレスリリースの書き方] に大反響!!
    ◎お客様作成のリリース原稿(元ネタ) http://s-pr.com/room/fcube.doc
    └→私ハスカが作成した修正リリース http://s-pr.com/room/osakana.ppt
    └→成果1:全国紙・家庭面に大型記事 http://s-pr.com/room/20041126/
    └→成果2:全国紙・Web掲載 http://tinyurl.com/c33qwm
    └→詳細リポート http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=507
    (蓮香尚文・記)
    ───────────────────────────────────
    ●次号2010/03/29(月)に配信予定のコラムは以下の通り。(月木の週2回)
    ・蓮香尚文の「プレスリリースはわが命」
    ・山口由起子の「やわらかコーチング」
    ・井之上喬の「井之上ブログ・メール」
    ●ご意見、お問い合わせは、 蓮香尚文 merumaga@s-pr.com まで。
    ●執筆者17人が5グループに分かれて、月間31本のコンテンツを提供。
    Aグループ-------中村、久保、高木、勝山
    Bグループ-------堀向、山口、竹井
    Cグループ-------松尾、田熊、野呂
    Dグループ-------前田、有馬、久保 (ま)
    Eグループ-------吉田、井之上、蓮香
    ●投稿内容は次回発行号でご紹介させて頂くことがあります。
    ●投稿は会社名・お名前を実名でお願いします。(ご紹介時はイニシャル)
    ●「スーパー広報術」登録・停止を希望される方は
    配信登録 http://s-pr.com/super-prway/fUser.php?program=new
    配信停止 http://s-pr.com/super-prway/stop.php
    ●リリースステーション登録者は、全員にこのメルマガが配信されます。停止
    を希望される場合はお手数でも、merumaga@s-pr.com までメール下さい。
    ●バックナンバーは http://s-pr.com/super-prway/fTextAll.php
    ●発行人、蓮香尚文の講演依頼、執筆依頼はお気軽にお問い合わせ下さい。
    http://s-pr.com/lecture.html
    ▽──────────────────────────────────
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