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  ●2010-01-07

スーパー広報術[2010/01/07]活動目的広報
     ──────────────────────────────────
    文字ずれで見づらい場合はご使用のメーラーのフォント設定を[等幅のもの]
    に変更ください。 参考URL: http://www.refo.co.jp/mm/thf.html
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    │News│好│評│♪│プ│レ│ス│リ│リ│−│ス│の│専│門│書│♪│
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    ┃ ┻ 広┃ 報┃ 術┃ 2010年01月07日 ┃
    http://s-pr.com/super-prway/ ━┛ ━┛ ━┛ VOL.000578 ┃
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    http://s-pr.com/代表の蓮香(はすか) http://s-pr.com/photo/hasuka.gif
    中心となって、「広報・宣伝に特化したコンテンツ」を提供。マニュアル、ノ
    ウハウがないといわれる「広報」を実践活動・現象面から原則性・法則性を抽
    出、体系づけて、わかりやすい言葉で惜しみなくお伝えしています。[はすか]
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    |┃ 目 次 ┃ 1タイトル 1300字コラム
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    |┃01┃いち押しトピックス………………………日経「Web刊」を今春に創刊
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃02┃中村英俊の「広報力向上講座」……………………広報活動の本来の目的
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃03┃久保修の「事業復活!キーワード虎の穴」…成功キーワードは「協働」
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃04┃高木芳紀の「ヒントマン仕事術」…………………年頭に行うべき仕事術
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃05┃吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」……生き残るための出版戦略
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃06┃言わせて!………2月広報達人会「セミナー講師になって成功する法」
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃07┃ニッポンのことわざ……………………………………………「竹頭木屑」
    |┣━┫────────────────────────────────
    |┃08┃編集後記…………………………当社顧客が毎日新聞夕刊のトップ記事に
    |┗━┻━…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |01│いち押しトピックス…………………………日経「Web刊」を今春に創刊
    └─┴─────────────────────────────────
    日本経済新聞社は今春から本紙の「電子版」を創刊する。

    朝刊、夕刊に次ぐ「Web刊」との位置づけで、24時間体制で最新ニュース
    を更新する。PCと携帯電話の両方からアクセスができる。

    日経BPやQUICKなどグループ内からも記事が提供されるほか、登録され
    たキーワードを含む記事が配信されると自動表示される「自動記事収集」機能
    などを備えた。

    機能をすべて利用するためには有料会員として登録する必要があり、電子版の
    みを購読するプランと、紙媒体との併読プランの両方を用意。
    (蓮香尚文・記)
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |02│中村英俊の「広報力向上講座」………………………広報活動の本来の目的
    └─┴─────────────────────────────────
    ■先日の広報セミナーにて(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    今回から当メルマガで執筆をさせていただくことになりました、株式会社第一
    広報パートナーズの中村と申します。広報実務に参考になる考え方などを書か
    せていただこうと考えております。宜しくお願い致します。

    さて先日とある広報セミナーに参加しました。内容は残念ながら満足のいくも
    のではなく、そのひとつがニュース性=新規性というもの。確かにニュース性
    の構成要素のなかで、新規性というものは最重要かも知れません。

    しかしそうなると2〜3年に一度位しか新製品を出せない企業などは、ほとん
    ど広報活動ができないということになってしまいます。しかし実際の新規性と
    は、ニュース性を構成する要素の1つに過ぎません。

    新規性以外にも○○性とつくものはほとんどが構成要素です。例えば社会性、
    継続性、突発性、意外性、地域性などなど、多くの構成要素が存在します。こ
    れら構成要素の総合点が、ニュース性の価値となります。

    またそれに加えて、誰がいつ、どこで、どのように情報発信するかということ
    もニュース性向上のためのポイントとなります。従って、ニュース性を新規性
    と断言してしまうのは明らかに間違いです。ご安心ください。

    そしてもう一点気になることが。それは広報活動を行う目的や効果を“売上げ
    向上”と断言していたことです。確かに広報活動をきちっと行えば売上は上が
    ります。しかし認識を間違えば取り返しのつかないことに…。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2647
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |03│久保修の「事業復活!キーワード虎の穴」……成功キーワードは「協働」
    └─┴─────────────────────────────────
    ■ようこそ虎の穴へ(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    時代の流れから浮かび上がるこれからのキーワードを抽出し、事業復活のヒン
    トを探り出す。それが私の担当セクション、事業復活虎の穴のテーマです。こ
    れから24回どうぞよろしくお願い致します。

    ご意見、ご感想も承っておりますので、こんな業界の話題を扱って欲しいとい
    うことやもう少し掘り下げて欲しいなどメッセージをお寄せ下さい。可能な限
    り対応させて頂こうと考えております。

    新年最初のキーワードは、まず年間を占うことから始めたいと思います。耳に
    タコが出来た”不景気”。しかし、いつまでも自分以外の外部環境を理由に現
    状に留まることはできません。

    今の状況は、他をあてにして待っていても回復する見込みはありません。自ら
    動き出す、今から動き出す、とにかく行動を起こすことです。腹をくくり、ま
    ずは決断しましょう。潔く、前に向かってやるしかないと、開き直ることです。

    そんなことを言っても、どうすれば抜け出せるのか?どんな方法があるのか?
    売れない、資金がない、人がいないなど、それはこれまでやってきた結果。こ
    れからのことは、これからのやり方で結果を出すことです。

    2010年は、”協働”が新しい復活のキーワードになります。訳してしまう
    と協力して働くこと。提携やコラボレーションとは少しニュアンスが違うので
    あえて”協働”と呼んでいます。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2646
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    |04│高木芳紀の「ヒントマン仕事術」……………………年頭に行うべき仕事術
    └─┴─────────────────────────────────
    ■小さな会社のヒントマンです(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    スーパー広報術読者の皆様、はじめまして!渋谷にあります小さな文具店、株
    式会社つばめやの企画担当兼ウェブマスターの高木芳紀と申します。

    これから一年間、「ヒントマン仕事術」ということで、このコーナーを担当さ
    せていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

    さて、厳しい経済状態を反映してか、世間ではどうやら勉強ブームのようです
    ね。ノートのとり方から始まって、ありとあらゆる勉強法の本が出ています。

    素晴らしいことですが、わたくしとしましては、いくら勉強(インプット)し
    ても、うまく実践(アウトプット)出来なければ意味がないと思いますので、
    そういう意味でも実践的な仕事術をご紹介していこうと考えております。

    そんな中今回は、今年最初ということで、いきなり最強の仕事術について書い
    て参りたいと思います。

    実はわたくし、今年は2冊ほど出版をしようと決めております。もうすでに昨
    年末から企画書を多くの出版社さんに提出しておりますのでここでもネタを書
    きますが、「小さな会社のウェブ白書」というものです。

    要はわたくしが小さな会社のウェブマスターとして、どんなことをして売上げ
    を増やしてきたのか、現場のノウハウ、実践例をすべてお見せします!という
    内容のものなのですが、この7年の集大成として、どうしても著しておきたか
    ったものであります。

    また、もう一冊は共同企画ということもあり、まだ公にはできないのですが、
    とにかく2冊は世に出したいと考えています。

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2645
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    |05│吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」………生き残るための出版戦略
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    ■出版は経営者の「武器」になる(1/2)
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    天才工場の吉田浩です。
    私の職業は、出版コンサルタントです。

    日本一古くからこの仕事を始め、
    28年間で1500冊の本を世の中に送り出しました。
    本を作る実力は日本一だと自負しています。(笑)

    ちょっと、びっくりするかもしれませんが、今、天才工場では
    年間に150冊くらいの本を商業出版しています。

    そのうち、私が個人コンサル、個人プロデュースしている方は、
    50人くらいで、全員、経営者の方です。

    ライブドア事件で有名な、ホリエモンの本も作りました。
    昨年、世の中を騒がせた、小室哲哉さんの本もプロデュースしました。

    もはや、経営者が、経営の「武器」として、
    出版するということは当たり前になってしまいました。

    逆に言うと、「本を出さない経営者は生き残れない」のです!

    [続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2644
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |06│言わせて!………………………セミナー講師や主催者になって成功する法
    └─┴─────────────────────────────────
    今春、セミナー、講演会を考えている人向けに企画しました。
    自分の意見を聞いてもらったり、同志・仲間を増やしたい、商品やサービスを
    広く認知させたい、そんなとき、セミナーや講演会のイベント企画は有効です。

    しかし、どうすればセミナーや講演会は開催できるのか。必ず成功するセミナ
    ーってあるの。それはどんな集客方法でどんな運営方法をとればいいの・・。

    いたんです。その道の専門家が。自らをセミナープロデューサーと名乗り、セ
    ミナーを成功させることにかけては業界随一と豪語する松尾昭仁さん。当日は
    そのノウハウを惜しみなく公開していただきます。

    セミナーの講師や主催者になって成功してみたいと考えているあなた。
    ぜひ参加してそのコツをゲットしてください。

    ◎こんな方にお薦めです◎

    ・セミナー・講演をいずれ開催したいと思っている企画担当者
    ・セミナー・講演イベントの集客や運営に不安を感じている方
    ・セミナー講師になって集客、成功を収めたいと思っている方
    ・顧客にセミナー・講演イベントを提案したいコンサル系の方

    ---------------------------------------------------------------------

    ■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=23 (←クリック)
    ■日 時:2010/2/19(金) 19:00〜22:00(4h)
    ■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
    http://tinyurl.com/y9j4nll
    [地図] http://tinyurl.com/y9j4nll
    ■講 師:松尾昭仁氏(セミナープロデューサー)
    会社URL → http://www.next-s.net/
    ■演 題:セミナー講師や主催者になって成功する法
    −テーマ・集客・運営がカギ−
    ■参加費:8,000円(講演会+懇親会、お支払い期限2/15まで)

    --------------------------------------------------------------------

    □松尾昭仁氏の抱負

    今回セミナーは一般の話し方教室のような「スピーチのコツ」などを教える
    ものではありません。

    その代わり、ごく普通のビジネスマンが超・短期間でセミナー講師となる具
    体的な方法とセミナー主催者として必要な「会場の予約の仕方」「集客法」
    「会費の集金方法」等を一つ一つわかりやすく解説し、

    さらには講師としてのメンタル的な部分にもスポットを当てて、それぞれの
    分野で活躍できる「人気のセミナー講師」と「利益の出せる主催者」を輩出
    するのが目的。皆様のご参加、心よりお待ちしております!

    ☆--------<講師、松尾昭仁氏のプロフィール>----------------------☆
    │ │
    │ 松尾昭仁(まつおあきひと)。大学卒業後、大手企業に入社するも退 │
    │ 社。その後、ギャンブルにのめり込む。「人生を逆転させたい」との │
    │ 思いからビジネス書を読みあさり、起業を決意。2003年ネクスト │
    │ サービス株式会社を設立、代表取締役に。2005年より講演業を開 │
    │ 始、自らを「セミナープロデューサー」と名乗る。以来、各種団体や │
    │ 大手企業より講演・セミナー・研修依頼が殺到。デビュー作 「誰に │
    │ でもできるセミナー講師になって稼ぐ法」(同文館出版)をはじめ、 │
    │ これまでの著作物は9冊。社長業の他に、セミナープロデューサーや │
    │ 起業コンサルタントの顔も。駒澤大卒。1967年生。埼玉県出身。 │
    │ │
    ☆----------------------------------------------------------------☆
    (蓮香尚文・記)
    ┌─┬─────────────────────────────────
    |07│ニッポンのことわざ………………………………………………「竹頭木屑」
    └─┴─────────────────────────────────
    「ちくとうぼくせつ」と読む。竹の切れはし、木のけずり屑のように小さなつ
    まらぬものでも、何かの役に立つことがあるということ。中国・晋の陶侃(と
    うかん)が、船を作った時に出た木屑や竹の切れ端をとっておき、木屑はぬか
    るんだ道にまき、竹で作った釘は船の修繕に使ったという故事から。用例:竹
    む頭木屑と思って取っておいた包装紙が役に立った。
    (蓮香尚文・記)
    ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ┃08┃編集後記……………………………当社顧客が毎日新聞夕刊のトップ記事に
    ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ◎全国紙トップ記事はパブリシテイのホームラン
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    当社クライアントの自慢話でまことに申し訳ありません。ボツにはなっていな
    いと聞かされていたものの、取材されてから2ヶ月間も紙面化されていなかっ
    たので落ち込んでいた矢先でした。1月5日、毎日新聞夕刊1面のトップ記事
    5段抜きで紹介された。この記事は首都圏だけでなく、全国共通のもの。野球
    のホームランは1年のうちでも50−60本あるのだけれど、全国紙の1面を
    飾るパブリシティのホームランはそうそうはない。しかも、これは狙って打っ
    た「決め打ち」。それだけにうれしい。
    ▽詳細はブログで→ http://ameblo.jp/pridea/entry-10427327283.html

    業界の先輩がこんな話をしてくれた。「蓮香君みたいに全国紙のトップを飾り
    たい、そんなパブをしたいという野望をもった職人的な人が少なくなったね。
    ネットのせいもあるのでしょうが、独創的なアイディアに基づくPRの王道を
    歩む人は皆無といっていいのではないか、まさに蓮香君しかできないお家芸だ
    ね。楽しく面白く仕事を創る・・そんな蓮香君の生き様をみましたよ」と。

    すばらしい祝辞のあまり、私は泣き崩れてしまった。私の評価をこのように表
    現してくれる人がいたとは。この人は私にPRのすばらしさを教えてくれたピ
    ーアールコンビナートhttp://www.prk.co.jp/ 社長の橋爪清さん。私の師匠。
    (蓮香尚文・記)
    ◎リリース雛形をダウンロード
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    拙書「プレスリリースのつくり方・使い方」http://tinyurl.com/l468nd
    (現在、2刷)を購入された方に対し、本文中に掲載した80本のプレスリリー
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    お買い上げいただいた本の裏表紙をコピーし、あいたスペースを使って

    ●お名前 ●フリカナ ●メールアドレス
    ●性別 ●地域(お住まい)

    の5点を書いて、当社 FAX 03−3226−4714 までどうぞ。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (書き方の例)http://s-pr.com/mybook/img/tokuten_sample.jpg

    リリース雛形80本がダウンロードできるURLをお知らせします。

    FAXで送信いただいたメールのアドレスが見にくい場合もありますので、念の
    ため、FAX送信後、私あてにメール hasuka@s-pr.com をしていただきます
    と間違いないなく対応できます。
    (蓮香尚文・記)
    ◎一人de広報
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    本メルマガの新コンテンツとして「一人de広報」というコーナーを始めます。
    取材を受けてみたいという方を募集しています。謝礼はありません。私ハスカ
    が直接取材を担当します。⇒ ハスカ merumaga@s-pr.com 宛

    性別、年齢も問いません。法人で1人で広報を担当されている方、個人でほか
    の仕事と一緒に広報も兼任されている方、フリーでクライアント(お客様)を
    もって広報されている方・・・など、1人で広報活動をされている方のみを取
    材対象といたします。
    (蓮香尚文・記)
    ───────────────────────────────────
    ▼拙稿コラム[こんなに違うプレスリリースの書き方] に大反響!!
    ◎お客様作成のリリース原稿(元ネタ) http://s-pr.com/room/fcube.doc
    └→私ハスカが作成した修正リリース http://s-pr.com/room/osakana.ppt
    └→成果1:全国紙・家庭面に大型記事 http://s-pr.com/room/20041126/
    └→成果2:全国紙・Web掲載 http://tinyurl.com/c33qwm
    └→詳細リポート http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=507
    (蓮香尚文・記)
    ───────────────────────────────────
    ●次号2010/01/11(月)に配信予定のコラムは以下の通り。(月木の週2回)
    ・竹井善昭の「ソーシャルマインド論」
    ・堀向勇希の「ミッションステートメント広報」
    ・山口由起子の「やわらかコーチング」
    ・井之上喬の「井之上ブログ・メール」
    ●ご意見、お問い合わせは、 蓮香尚文 merumaga@s-pr.com まで。
    ●執筆者17人が5グループに分かれて、月間31本のコンテンツを提供。
    Aグループ-------中村、久保、高木
    Bグループ-------堀向、山口、竹井、勝山
    Cグループ-------松尾、田熊、野呂
    Dグループ-------前田、有馬、久保 (ま)
    Eグループ-------藤原、吉田、井之上、蓮香
    ●投稿内容は次回発行号でご紹介させて頂くことがあります。
    ●投稿は会社名・お名前を実名でお願いします。(ご紹介時はイニシャル)
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    http://s-pr.com/lecture.html
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    │ 名 称:『スーパー広報術』 http://s-pr.com/super-prway/
    │ 発行元: スーパーピーアール株式会社 http://s-pr.com/
    │ 所在地: 東京都新宿区新宿5-18-20-605 〒160-0022 │
    │ 編集部: TEL 03-6233-9430 FAX 03-6233-9431 │
    │ 発行人: 蓮香 尚文(はすか ひさふみ) merumaga@s-pr.com │
    │ 編集長: 蓮香 尚文(はすか ひさふみ) merumaga@s-pr.com │
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