|
|
|
●2010-01-25
|
■スーパー広報術[2010/01/25]取材側気持ち広報
──────────────────────────────────
文字ずれで見づらい場合はご使用のメーラーのフォント設定を[等幅のもの]
に変更ください。 参考URL: http://www.refo.co.jp/mm/thf.html
☆────┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐
│News│好│評│♪│プ│レ│ス│リ│リ│−│ス│の│専│門│書│♪│
└────┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─☆
本メルマガ発行人「蓮香尚文」の第1弾本「プレスリリースのつくり方・使い
方」 (日本実業出版社刊)は全国書店で好評発売中。第2弾本「社会に役立ち
たいと思う人のソーシャル発想の技術」 (仮称) を企画中。
●セブンアンドワイで購入 ──http://tinyurl.com/yjxvj2
●著者専用Web「MyBook」───http://s-pr.com/mybook/
───────────────────────────────────
プ┃レ┃ス┃リ┃リ┃ー┃ス┃配┃信┃は┃ミ┃ス┃タ┃−┃ド┃−┃ル┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
プレスリリース配信なら老舗のミスター・ドール ⇒ http://s-pr.com/dor/
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ・‥‥… ベンチャー・中小企業のための広報人育成ガイド誌 …‥‥・ ┃
┃ ┏━┓ ┓ ┏ ┏━┓ ┏━┓ ┏━┓ ┃
┃ ┗━┓ ┃ ┃ ┣━┛ ┣━ ┣┳┛ 愛読者:97,212名 ┃
┃ ┗━┛ ┗━┛ ┃ ┗━┛ ┻┗━ [前回時より+162] ┃
┃ ┻ 広┃ 報┃ 術┃ 2010年01月25日 ┃
┃http://s-pr.com/super-prway/ ━┛ ━┛ ━┛ VOL.000583 ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
このメルマガは日本で一番最初にインターネットを使ってプレスリリース配信
代行ビジネス http://s-pr.com/dor/ を考案したスーパーピーアール株式会社
http://s-pr.com/代表の蓮香(はすか) http://s-pr.com/photo/hasuka.gif が
中心となって、「広報・宣伝に特化したコンテンツ」を提供。マニュアル、ノ
ウハウがないといわれる「広報」を実践活動・現象面から原則性・法則性を抽
出、体系づけて、わかりやすい言葉で惜しみなくお伝えしています。[はすか]
───────────────────────────────────
|┏…━━━┓
|┃ 目 次 ┃ 1タイトル 1300字コラム
|┣━┳━…┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━
|┃01┃いち押しトピックス…………………NYタイムズ、ネット記事を有料化
|┣━┫────────────────────────────────
|┃02┃田熊秀美の「小さな会社のための広報術」…………取材する側の気持ち
|┣━┫────────────────────────────────
|┃03┃野呂エイシロウの「放送ネタ収集術」…………PRも龍馬におまかせ?
|┣━┫────────────────────────────────
|┃04┃山口由起子の「やわらかコーチング」……………世の中の気持ちを聴く
|┣━┫────────────────────────────────
|┃05┃井之上喬の「井之上ブログ・メール」………ルノワール「伝統と革新」
|┣━┫────────────────────────────────
|┃06┃言わせて!………2月広報達人会「セミナー講師になって成功する法」
|┣━┫────────────────────────────────
|┃07┃ニッポンのことわざ……………………………………………「布衣之交」
|┣━┫────────────────────────────────
|┃08┃編集後記…………………………新刊「紙の本が亡びるとき?」の透視力
|┗━┻━…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…━
┌─┬─────────────────────────────────
|01│いち押しトピックス……………………NYタイムズ、ネット記事を有料化
└─┴─────────────────────────────────
米有力紙ニューヨーク・タイムズは、同社ホームページで閲覧できるインター
ネット上の記事を来年2011年初めから一部有料化すると発表。
赤字体質から抜け出す方策の一つとして、新聞購読料収入に次ぐ「第2の収入
源に」する方針。
同社は以前もネット上の一部記事を有料にしていたが、07年9月に無料に戻
していた。
米経済紙ウォールストリート・ジャーナルを発行するダウ・ジョーンズを買収
した「メディア王」ルパート・マードック氏がネット記事の有料化を拡大する
方針を打ち出しており、米新聞業界はネット普及などで業績が悪化している。
(蓮香尚文・記)
┌─┬─────────────────────────────────
|02│田熊秀美の「小さな会社のための広報術」……………取材する側の気持ち
└─┴─────────────────────────────────
■リリース文書の要素(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
バレンタイン商戦がはじまりましたね。毎年華やかで、人やモノが動いている
のを実感できる年間イベントのひとつです。この時期に「ウチの新製品のスウ
ィーツを女性誌に載せてほしい」という要望がしばしばありますが、残念なが
ら月刊の雑誌では、12月の前半でチョコレートの取材は終わっているのです。
しかし、日刊の新聞や週刊情報誌、業界紙ならまだ望みはあります。読者ター
ゲットは変わってしまいますが、なんとかメディアデビューを飾りたいという
目的であれば2月冒頭にリリースを発信してみてもよいかもしれません。
例えばA社は、昨年のバレンタイン時期の1週間前に、数量限定のチョコレー
トギフトのリリースを発信しました。バレンタイン2日前に記事になり、その
反響で限定数を完売することができました。
ところでリリース文書の書き方にはポイントがあります。メディアの種類や読
者層により変わることもありますが、小さな会社では、以下の3つのポイント
を踏まえることをおすすめします。
1)ニュース性
2)社会性
3)具体的に使える(役立つ)情報である
これらは取材する側が欲しいと思う最低限の要素です。自社のサービスや製品
を当てはめてみてください。この要素は営業ツールに応用もできると思います。
少し解説しますと、
1)は「目新しさがある」、
2)は「社会の流れや話題(法整備等)に連動している」、
3)は「買える場所、使える場所(モノ)等が具体的である」
ということになります。
これらの要素が簡潔にまとまっていてはじめて取材してみたいと思ってもらう
「武器」になります。分量は、多くてA4判で2枚、基本は1枚がよいでしょ
う。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2671
┌─┬─────────────────────────────────
|03│野呂エイシロウの「放送ネタ収集術」……………PRも龍馬におまかせ?
└─┴─────────────────────────────────
■バレンタインデーに滑り込め(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
寒い日が続いておりますが、いかがお過ごしですか?野呂エイシロウです。い
つも読んで頂いて超感謝。
「プレスリリースはラブレターだ」(万来舎)「テレビで売り上げを100倍
にする私の方法」(講談社)「 http://qurl.com/mfv6m 」も読んで頂き本当
に有り難うございます。
すでに書店では売り切れが続出なので、アマゾンなどでご注文いただけると幸
いです。
さてさて、今日は今テレビ人が注目のネタを特別にお教えしちゃいましょう。
一つは大河ドラマの龍馬です。福山雅治が龍馬を演じ話題になっていることで
しょう。(想像。原稿を書いているのは12月なので)
坂本龍馬に関するネタがあれば、是非ともチャレンジを・・・と言われてもと
思ったあなた、まだまだです。
龍馬ネタはたくさんあります。うちの会社の社長の名前が坂本龍馬・・・だっ
たら、簡単にPRできます。
もちろん、名前が坂本龍馬というのは、超希だと思うので難しいですが、例え
ば、社長が坂本龍馬が大好きで、それを会社の経営に生かしているとか、例え
ば、あなたの会社がお酒を作っていて、そのお酒に合う歴史上の人物をアンケ
ート調査。
その結果、NO1が坂本龍馬だったら、それだけでPRに繋がります。しかも、
歴史上の人物のアンケートをすれば必ず、坂本龍馬はランキングに入ります。
そこがポイントです。他に入ってくるのはせいぜい織田信長とか、徳川家康と
かです。是非とも坂本龍馬にあやかろう!!!既にバレンタインデーのネタ探
しはほぼ終わっています。
今、僕らテレビ業界人が探しているのは・・・次の項で。(まるでTVのCM
またぎですね。)
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2670
┌─┬─────────────────────────────────
|04│山口由起子の「やわらかコーチング」………………世の中の気持ちを聴く
└─┴─────────────────────────────────
■聴くことは土壌づくり(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
みなさま、こんにちは。
山口由起子のやわらかコーチングです。
寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?
ネコはコタツでまるくなっていますが、あたたかい格好をして出かけると、頬
にあたる風がピリっと気持ちの良い季節ですね。
さて、広報のお仕事をされている皆さんにとっては、常日頃から、世の中の人
はどんなことを考えているのか?感じているのか? と、「世の中の気持ちを
聴く」ことが大事なお仕事ですよね。
コーチングでも、相手の話を「聴く」ことは非常に重要。コーチングは質問が
大事と言われますが、質問よりも「聴く」力の方が、成果を左右すると私は考
えています。
さて、今回は、「世の中の気持ちを聴く」ために、コーチングの「聴く」をど
のように活かせるか、ご紹介したいと思います。
コーチングのときは、自分の考えや感情は脇に置いておいて、相手の言うこと
に評価をせず、ただただ聴いています。
聴くプロセスの中でこちらの考えが入ってしまうと、情報がねじまげられ、入
ってくる情報が偏ってしまうのです。
意図を探ったり意味を考えたりはせず、評価や判断は加えることも行わず、相
手の言葉や言葉以外の情報をただただ頭の中に入れていくイメージです。
そうすることで、「自分の好き嫌いや興味、価値観に関わらず、情報がまんべ
んなく入ってくる」効果があります。
情報がまんべんなく入ってくることで、相手の気持ちを理解する土壌ができま
す。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2669
┌─┬─────────────────────────────────
|05│井之上喬の「井之上ブログ・メール」………ルノワール、「伝統と革新」
└─┴─────────────────────────────────
こんにちは、井之上喬です。皆さんいかがお過ごしですか?
忙中閑あり。新しい年が始まったばかりで何かと忙しい日々を過ごしています
が、すこし時間がとれたので、週末、六本木にある国立新美術館(写真)で開
催したばかりのルノワール展(1月20日−4月5日)に出かけてきました。
フランス印象派の巨匠で「幸福の画家」として世界中の多くの人々に親しまれ
ている画家ピエール=オーギュスト・ルノワール(1841-1919)。印象派の中
でもっとも筆触の多様性を追求したルノワールの世界に、数時間たっぷり漬か
ってきました。
ルノワールと初めて出会ったのは1980年代後半、パリの「オルセー美術館」で
した。その柔らかな筆使いや輝かしい色彩は見る人の心をなごませます。今回
の展示テーマである「伝統と革新」はなぜか私の興味を引きました。
■創造性の原点は(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
国立新美術館は、この1月で開館3年を迎えましたがコレクションを持たない代
わりに、広い展示スペースを生かし多彩な展覧会の開催、「美術」に関するさ
まざまな情報や資料の収集、教育普及などアート・センターとしての役割を果
たす、新しいタイプの美術館として注目されています。
今回のルノワール展には、ボストン美術館、ワシントン・ナショナル・ギャラ
リー、オルセー美術館、ポーラ美術館、大原美術館など国内外のコレクション
から「アンリオ夫人」「ブージヴァルのダンス」「勝利のビーナス」「本を持
つ少年」「イチゴのある静物」「水浴の後」「休息」など85点が持ち運ばれ紹
介されていました。皆さんも思い浮かぶものがいくつかあるのではないでしょ
うか。
展示は第1章「ルノワールへの旅」、第2章「身体表現」、第3章「花と装飾画」
そして第4章「ファッションとロココの伝統」と4つのテーマ展示がされていま
した。ルノワールの画家としての歴史を若き日の印象主義の時代、40代の模索
と試作の時代、そして50代から晩年の集大成の時代まで、画家として、そして
人間としてのルノワールの足跡をたどることができました。
解説によると、画家としていずれの時代でもモダニズム(近代主義)と伝統の
間で常に模索を続けていることと、ルノワールを取り巻く人々が、モデルとな
った若き女優や文学者、画商やその家族など多彩である―としており、そこに
常に自分の理想を追求し続けた人間ルノワールの姿が見えてきました。
あなたはどの時代のルノワールが好きですか?同窓にモネなどがいたグレール
の画塾での修行時代から印象主義の時代ですか、あるいは豊かな量感と生命感
あふれる裸婦像の時代でしょうか、それとも風景画や静物画でしょうか。
展示の中で非常に興味深かったのが『光学調査』のコーナー。このコーナーで
は、箱根のポーラ美術館が2007年から2009年にかけてルノワールの作品をX線
や赤外線そして蛍光エックス線などを使い科学的に光学調査した結果を展示し
ていました。
その結果として40代の作品では輪郭を2重に描きふっくらとした量感を出して
いたこと、下書きでは長い髪であったものがまとめ髪になっていたりと、1枚
の作品でもさまざまな模索がなされていたことが分かったそうです。
また材料や技法についてのさまざまな模索の結果、晩年のルノワールの大らか
で何とも言えない深みのある表現方法が完成されたことが、科学的調査でわか
ったことでした。
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2668
┌─┬─────────────────────────────────
|06│言わせて!………………………セミナー講師や主催者になって成功する法
└─┴─────────────────────────────────
来月、セミナー、講演会を考えている人向けに企画しました。
自分の意見を聞いてもらったり、同志・仲間を増やしたい、商品やサービスを
広く認知させたい、そんなとき、セミナーや講演会のイベント企画は有効です。
しかし、どうすればセミナーや講演会は開催できるのか。必ず成功するセミナ
ーってあるの。それはどんな集客方法でどんな運営方法をとればいいの・・。
いたんです。その道の専門家が。自らをセミナープロデューサーと名乗り、セ
ミナーを成功させることにかけては業界随一と豪語する松尾昭仁さん。当日は
そのノウハウを惜しみなく公開していただきます。
セミナーの講師や主催者になって成功してみたいと考えているあなた。
ぜひ参加してそのコツをつかんでいってください。
◎こんな方にお薦めです◎
・セミナー・講演をいずれ開催したいと思っている企画担当者
・セミナー・講演イベントの集客や運営に不安を感じている方
・セミナー講師になって集客、成功を収めたいと思っている方
・顧客にセミナー・講演イベントを提案したいコンサル系の方
---------------------------------------------------------------------
■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=23 (←クリック)
■日 時:2010/2/19(金) 19:00〜22:00(4h)
■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
http://tinyurl.com/y9j4nll
[地図] http://tinyurl.com/y9j4nll
■講 師:松尾昭仁氏(セミナープロデューサー)
会社URL → http://www.next-s.net/
■演 題:セミナー講師や主催者になって成功する法
−テーマ・集客・運営がカギ−
■参加費:8,000円(講演会+懇親会、お支払い期限2/15まで)
--------------------------------------------------------------------
□松尾昭仁氏の抱負
今回セミナーは一般の話し方教室のような「スピーチのコツ」などを教える
ものではありません。
その代わり、ごく普通のビジネスマンが超・短期間でセミナー講師となる具
体的な方法とセミナー主催者として必要な「会場の予約の仕方」「集客法」
「会費の集金方法」等を一つ一つわかりやすく解説し、
さらには講師としてのメンタル的な部分にもスポットを当てて、それぞれの
分野で活躍できる「人気のセミナー講師」と「利益の出せる主催者」を輩出
するのが目的。皆様のご参加、心よりお待ちしております!
普段、私がこの題材でお話をする時は48,000円という価格設定なので
すが、今回は主催者様のご好意により、講演(セミナー)+新宿プリンス
ホテル・レストランでの懇親会が付いて8,000円と、とてもリーズナブ
ルな参加料金になっています。
☆--------<講師、松尾昭仁氏のプロフィール>----------------------☆
│ │
│ 松尾昭仁(まつおあきひと)。大学卒業後、大手企業に入社するも退 │
│ 社。その後、ギャンブルにのめり込む。「人生を逆転させたい」との │
│ 思いからビジネス書を読みあさり、起業を決意。2003年ネクスト │
│ サービス株式会社を設立、代表取締役に。2005年より講演業を開 │
│ 始、自らを「セミナープロデューサー」と名乗る。以来、各種団体や │
│ 大手企業より講演・セミナー・研修依頼が殺到。デビュー作 「誰に │
│ でもできるセミナー講師になって稼ぐ法」(同文館出版)をはじめ、 │
│ これまでの著作物は9冊。社長業の他に、セミナープロデューサーや │
│ 起業コンサルタントの顔も。駒澤大卒。1967年生。埼玉県出身。 │
│ │
☆----------------------------------------------------------------☆
(蓮香尚文・記)
┌─┬─────────────────────────────────
|07│ニッポンのことわざ………………………………………………「布衣之交」
└─┴─────────────────────────────────
「ふいのこう」または「ふいのまじわり」と読む。地位や貧富などに関係なく
交際すること。身分や地位などにこだわらない、心からの交わり。また、庶民
同士、身分の低い者同士の付き合い。出世前の付き合い。▽「布衣」は布で作
った衣服。一般庶民の着物。転じて、官位のない人の意。平民・庶民のこと。
用例:布衣の交わりを大切にしたい。布衣の交わりを維持する。
(蓮香尚文・記)
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃08┃編集後記……………………………新刊「紙の本が亡びるとき?」の透視力
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎文芸批評家の眼
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
20年後、間違いなく書籍はめくらない時代になっているとしたら、今は何を
なすべきか。良書につきあうにはどうすればいいのか。気鋭の文芸批評家が提
言している、ネットワーク社会で 「不可避に生じる変化」 とは。一読をお薦
めします。「紙の本が亡びるとき?」(前田塁著、青土社)1995円。
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/?isbn=9784791765317
(蓮香尚文・記)
◎リリース雛形をダウンロード
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
拙書「プレスリリースのつくり方・使い方」http://tinyurl.com/l468nd
(現在、2刷)を購入された方に対し、本文中に掲載した80本のプレスリリー
ス雛形をダウンロードする「特典サービス」を実施しています。
お買い上げいただいた本の裏表紙をコピーし、あいたスペースを使って
●お名前 ●フリカナ ●メールアドレス
●性別 ●地域(お住まい)
の5点を書いて、当社 FAX 03−6233−9431 までどうぞ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(書き方の例)http://s-pr.com/mybook/img/tokuten_sample.jpg
リリース雛形80本がダウンロードできるURLをお知らせします。
FAXで送信いただいたメールのアドレスが見にくい場合もありますので、念の
ため、FAX送信後、私あてにメール hasuka@s-pr.com をしていただきます
と間違いないなく対応できます。
(蓮香尚文・記)
◎一人de広報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本メルマガの新コンテンツとして「一人de広報」というコーナーを始めます。
取材を受けてみたいという方を募集しています。謝礼はありません。私ハスカ
が直接取材を担当します。⇒ ハスカ merumaga@s-pr.com 宛
性別、年齢も問いません。法人で1人で広報を担当されている方、個人でほか
の仕事と一緒に広報も兼任されている方、フリーでクライアント(お客様)を
もって広報されている方・・・など、1人で広報活動をされている方のみを取
材対象といたします。
(蓮香尚文・記)
───────────────────────────────────
▼拙稿コラム[こんなに違うプレスリリースの書き方] に大反響!!
◎お客様作成のリリース原稿(元ネタ) http://s-pr.com/room/fcube.doc
└→私ハスカが作成した修正リリース http://s-pr.com/room/osakana.ppt
└→成果1:全国紙・家庭面に大型記事 http://s-pr.com/room/20041126/
└→成果2:全国紙・Web掲載 http://tinyurl.com/c33qwm
└→詳細リポート http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=507
(蓮香尚文・記)
───────────────────────────────────
●次号2010/01/28(木)に配信予定のコラムは以下の通り。(月木の週2回)
・中村英俊の「広報力向上講座」
・松尾順の「マインドリーディング術」
・勝山亜唯美の「ヒトコトモノのプロデュース」
・吉田浩の「デキる社長は『本』を書け!」
●ご意見、お問い合わせは、 蓮香尚文 merumaga@s-pr.com まで。
●執筆者17人が5グループに分かれて、月間31本のコンテンツを提供。
Aグループ-------中村、久保、高木
Bグループ-------堀向、山口、竹井、勝山
Cグループ-------松尾、田熊、野呂
Dグループ-------前田、有馬、久保 (ま)
Eグループ-------藤原、吉田、井之上、蓮香
●投稿内容は次回発行号でご紹介させて頂くことがあります。
●投稿は会社名・お名前を実名でお願いします。(ご紹介時はイニシャル)
●「スーパー広報術」登録・停止を希望される方は
配信登録 http://s-pr.com/super-prway/fUser.php?program=new
配信停止 http://s-pr.com/super-prway/stop.php
●リリースステーション登録者は、全員にこのメルマガが配信されます。停止
を希望される場合はお手数でも、merumaga@s-pr.com までメール下さい。
●バックナンバーは http://s-pr.com/super-prway/fTextAll.php
●発行人、蓮香尚文の講演依頼、執筆依頼はお気軽にお問い合わせ下さい。
http://s-pr.com/lecture.html
▽──────────────────────────────────
■本メルマガ(読者数:97,212部)に広告を出してみませんか■
<広報・宣伝・販促・企画の各担当向けに最適です>
・ヘッダ広告(表題下) 35文字×7行 1回 15,000円 2回 28,000円
・耳より情報(記事中) 35文字×6行 1回 9,000円 2回 17,000円
・フッタ広告(最下端) 35文字×6行 1回 6,000円 2回 11,000円
・詳しいお問い合わせは merumaga@s-pr.com まで
──────────────────────────────────▽
このメルマガを含め以下の22本ともすべてスーパーピーアール社の企画運営
[会社概要] http://s-pr.com/ (スーパーピーアール会社概要)
[ミスター・ドール] http://s-pr.com/dor/ (リリース配信代行)
[リリースステーション] http://s-pr.com/rs/ (リリース無料閲覧)
[広報の検定] http://s-pr.com/kentei/ (広報問題の有料試験)
[広報ズバッ!] http://s-pr.com/kohozuba/ (広報Ideaメルマガ)
[データプレス] http://s-pr.com/datapress/ (調査広報の一括サービス)
[プレコンシステム] http://s-pr.com/precon/(プレスコンタクト代行)
[広報写真承ります] http://s-pr.com/kohophoto/ (プレス用写真撮影)
[レビュ−ステーション] http://s-pr.com/reviste/ (書評と情報流通)
[企画書ネット] http://s-pr.com/plan/ (企画書作成代行)
[プレスリリース作成術] http://s-pr.com/rcw/ (リリース作成の極意)
[ライターズブリッジ] http://s-pr.com/wb/ (ライター情報の投稿閲覧)
[Monthly記者会見] http://s-pr.com/kaiken/(記者会見情報の投稿閲覧)
[広報達人会] http://s-pr.com/koho-lecture/ (広報専門家の講演会)
[レジェンド会] http://s-pr.com/legend/ (伝説パースンの講演懇親会)
[Biz-Event] http://s-pr.com/biz-event/ (Business催事情報投稿閲覧)
[汗で集めた無料サイト] http://s-pr.com/link1000/ (無料サイト閲覧)
[My Book] http://s-pr.com/mybook/ (ハスカ個人の著作物紹介)
[スーパー広報術] http://s-pr.com/super-prway/ (広報メルマガ登録配信)
[PRアイディア直売所] http://ameblo.jp/pridea/ (アイディアの製造販売)
[万能たれコレblog] http://ameblo.jp/tarekore/ (食ニュースのコラム)
[無添加たれ専門店] http://s-pr.com/tarekore/ (万能たれネット通販)
以上のサイトの登録ユーザの他、希望者に配信しています。[スーパー広報術]
は、中小企業の[広報業務]に携わる方を対象に情報満載の「無料」メールマ
ガジン。2003年1月1日からの開始で、配信頻度は月曜・木曜の週2回。
┌──────────────────────────────────┐
│ 名 称:『スーパー広報術』 http://s-pr.com/super-prway/ │
│ 発行元: スーパーピーアール株式会社 http://s-pr.com/ │
│ 所在地: 東京都新宿区新宿5-18-20-605 〒160-0022 │
│ 編集部: TEL 03-6233-9430 FAX 03-6233-9431 │
│ 発行人: 蓮香 尚文(はすか ひさふみ) merumaga@s-pr.com │
│ 編集長: 蓮香 尚文(はすか ひさふみ) merumaga@s-pr.com │
└──────────────────────────────────┘
本メルマガの全文や一部の文章をホームページ、メーリングリスト、
ニュースグループ、他メディア等へ許可なく転載することを禁止します。
|
|
|
[戻る]
|
|