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●2010-05-03
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■スーパー広報術[2010/05/03]Usteam広報
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文字ずれで見づらい場合はご使用のメーラーのフォント設定を[等幅のもの]
に変更ください。 参考URL: http://www.refo.co.jp/mm/thf.html
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┃ ┻ 広┃ 報┃ 術┃ 2010年05月03日 ┃
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代行ビジネス http://s-pr.com/dor/ を考案したスーパーピーアール株式会社
http://s-pr.com/代表の蓮香(はすか) http://s-pr.com/photo/hasuka.gif が
中心となって、「広報・宣伝に特化したコンテンツ」を提供。マニュアル、ノ
ウハウがないといわれる「広報」を実践活動・現象面から原則性・法則性を抽
出、体系づけて、わかりやすい言葉で惜しみなくお伝えしています。[はすか]
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|┃ 目 次 ┃ 1タイトル 1300字コラム
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|┃01┃いち押しトピックス……………………新刊「新聞が消える」と類書2点
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|┃02┃久保修の「事業復活!キーワード虎の穴」……トレンドはUsteam
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|┃03┃高木芳紀の「ヒントマン仕事術」……マスコミ取材や出版の引き寄せ術
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|┃04┃竹井善昭の「ソーシャルマインド論」…他者を背負うことがトレンドに
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|┃05┃言わせて!(1)………6/25「自画撮りのすすめ!YouTube広報セミナー」
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|┃06┃言わせて!(2) …7/23 本誌執筆者の「素人にもできるTwitter活用術」
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|┃07┃ニッポンのことわざ……………………………………………「朝三暮四」
|┣━┫────────────────────────────────
|┃08┃編集後記 ………本誌執筆者の高木さんにTwitter講演をお願いしました
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|01│いち押しトピックス………………………新刊「新聞が消える」と類書2点
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「新聞が消える ジャーナリズムは生き残れるか」(アレックス・S.ジョー
ンズ著、古賀林幸訳)が4月20日に上梓された。320頁、1890円。
ピューリッツァー賞に輝いた米国の著者が書いた本の訳本。これを雑誌系出版
社が出すというのなら理解できるが、朝日新聞出版から発行されるというのも
思い切った英断。皮肉な結末にならなければいいが・・・。
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102895357/subno/1
[目次]
序 章 危機
第1章 鉄心のニュース
第2章 メディアと民主主義
第3章 合衆国憲法修正第一条
第4章 「客観性」の最後の抵抗
第5章 メディアの倫理
第6章 ニュースの奇妙な歴史
第7章 崖っぷちの新聞
第8章 ニュー・ニュース・メディア
第9章 ニュースを救う
以下は過去に発刊された類書2冊。
●「新聞・TVが消える日」(猪熊建夫著、集英社、750円)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102655998/subno/1
●「2011年新聞・テレビ消滅」(佐々木俊尚著、文芸春秋、788円)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102703637
(蓮香尚文・記)
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|02│久保修の「事業復活!キーワード虎の穴」………トレンドはUsteam
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■事業復活の機会(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
トレンドをキャッチしたら、早めにそれが何者か?自分のビジネスに直結する
か? もしくは自分の取引先に影響があるか?それとも遠回りして何らかのチ
ャンスやリスクにならないかを体感するようにしましょう。
以前、動画やTwitterのお話もしましたが、これらはもう一般化しまし
た。このトレンドを早めにキャッチして、ビジネスに活用した人達の多くは、
市場の先頭集団でしっかり売上、収益を作っています。
逆に遅れを取って、広がり始めた時期に参入した人達の多くは、先頭集団の成
功事例をそのままマネただけで失敗したり、競合集団の中で苦戦しています。
普及期の商品開発は比較的簡単ですが、差別化必須の戦いになります。また、
経営資源豊富な大企業がこの市場は面白そうだと、後から参入して体力勝負の
競争を仕掛けられると、中小企業はひとたまりもありません。
太陽光発電やLED、過去には半導体などはそのいい例です。中小企業で生き
残っているのは、先行してかき集めたノウハウを大企業に売る、提携などで手
を組む、などしっかりビジネスにしていますね。
情報を早くキャッチして、いつも先頭集団でビジネスをするこのパターン、体
感して活用方法をよくわかっていると、成功ノウハウになります。ご自身のビ
ジネスに置き換えて是非考えてみて下さい。
では、次に最新のトレンドの中から、Ustreamユーストリームを例として具体
的なビジネス活用を考えて見ましょう⇒
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2800
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|03│高木芳紀の「ヒントマン仕事術」…マスコミ取材や出版の引き寄せ仕事術
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■単純で一番難しいこと(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
一ヶ月ぶりのご無沙汰です。ヒントマン高木です。さて、今回のテーマは、ス
ーパー広報術っぽくいきたいと思います。小さな会社の一社員、フツーのウェ
ブマスターであるわたくしが、多くのマスコミ取材や出版に到った「ヒミツ」
をちょっとお話します。
とはいえ、何も特殊なことはしていません。考えれば誰でも思いつくこと。で
も実際にやってみると、なかなかできないことでもあります。
それは、「人脈をフル活用して、紹介を得る。」ということです。
マスコミからの取材も、出版も、知人からの紹介ですと、かなり有利にことが
進みます。当然ですよね。
実際、わたくしの初めてのマスコミ掲載(日経新聞:名刺活用の特集にて)は
知人で名刺コンサルタントの堀内伸浩さんからの紹介でした。彼はすでに、文
章の専門家として著書を何冊も出されていましたし、マスコミからの取材も頻
繁に受けていました。
そのときも、日経の記者さんに「名刺の達人みたいな人、他にもいませんか?
紹介してください。」と言われ、わたくしにオファーしていただけたのです。
確かに、何かのテーマを新聞や雑誌、テレビなどで取り上げる際には、ほぼ、
「特集」という形を取りますので、何人かの「ネタ」が必要になるんですね。
おかげさまで、そこから連鎖が始まり、テレビを含む数種類のメディアから、
数珠繋ぎで取材依頼がありました。
また、出版に関しても、企画書を作って真っ向から出版社さんにアプローチし
ても、そう簡単には決まりません。(すでに一冊出版していたとしても!)
そこでわたくしは、やはり知人のなかで、「複数の著書を持つ方」に、企画を
お見せして、「どちらか興味ありそうな出版社さん、ありませんか?」と何気
なくお願いをしました。つまり、複数出版されているということは、懇意にさ
れている編集者さんが一人くらいいらっしゃるのでは?と思ったのです。
こちらもラッキーなことに、三人目のアプローチで、「一度打ち合わせしまし
ょうか?」という運びになり、その後の編集会議において採用していただくこ
とになったのです。
当たり前のことですが、記者さんも編集者さんも、「この人の紹介なら、とり
あえず大丈夫だろう。」と思っていただける。これが極めて大きいわけです。
しかしながら、そういった「人脈」は、どうやって作ればいいの?というお話
になります。わたくしの場合は、数年間に渡って交流してきた、「メルマガの
発行者さん仲間」がかなりのウェイトを占めるわけですが、何もないところか
らのスタートの場合、その「キーパーソン」と知り合うことが、ちょっと難し
かったのです。
「難しかったのです。」・・・過去形です。なぜか?
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2799
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|04│竹井善昭の「ソーシャルマインド論」……他者を背負うことがトレンドに
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■ポジティブ・ワードの時代(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
前回は、今の日本人が共有している価値観は「幸福」という価値観だと述べま
した。そういうと、もしかしたら「人はいつの時代も幸福を求めるもの。当た
り前の話だ」と思うかもしれませんが、そうではありません。
今の日本人が幸福を求めているというのは、「幸福」「シアワセ」といった言
葉に反応するという意味です。そして、いつの時代でも日本人はこれらの言葉
に反応していた、わけではありません。
例えば、バブル期には若い女性も中年オヤジも「オシャレ」「カッコイイ」と
いう言葉に反応していました。この時代の多くの日本人はオシャレを求めては
いても、必ずしもシアワセを求めていたわけではありません。
また、人は常にポジティブな言葉に反応するわけでもありません。ネガティブ
な言葉にも反応する。「ワーキングプア」という言葉に過剰に反応していたの
はほんの2、3年前くらいのことです。
「ワーキングプア」「ネットカフェ難民」「就職氷河期」「格差社会」などな
ど。ここ数年、日本人はどちらかというと、ネガティブな言葉に反応してきた
と言えるでしょう。
それが去年あたりから一転してポジティブな言葉に反応するようになったと思
います。そのポジティブを象徴するのが「シアワセ」「幸福」という言葉です。
では、その言葉が意味するものは何でしょう?
[続きを読む→(2/2)へ]→ http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=2798
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|05│言わせて!(1)……6/25「YouTube動画PR術 自画撮り技術をゲットする」
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ユーチューブYouTube(http://www.youtube.com/)といえば無料で投稿閲覧でき
るわが国最大の動画サイト。今のタイミングからすれば日本でも黎明期を過ぎ、
成長期に向かうところだと思います。
しかし、YouTube動画をPR広報のツールとして使いこなして成功している事
例なんて、あまり見聞したことがありません。
ビデオカメラの撮影技術が難しかったり、コストが高くつくのではないかとい
う懸念があるからだと思います。お金を出してプロのカメラマンを雇い、本格
的な映像を作る、これはプロなら当たり前のことです。
今の時代にそんな高額な予算などどこにありますでしょうか。ないですよね。
本セミナーでは自分で自分を撮るようなセルフ撮影法と、YouTubeを使った中
小企業のPR広報への活用法など、実践的なプログラムを組んでおります。
参加費は25000円と高そうなイメージがありますが、これは2人の講師の
クオリティが高いからです。必ずや、トクする、役に立つ、喜ばれるセミナー
になると信じていますのでふるってご参加ください。
▽5月31日までなら3000円オトクの22000円です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
録画型動画のYoutube(ユーチューブ)に対し、最近話題になっている
Ustream(ユーストリーム)は中継型動画、すなわち生放送動画なので
すが、こちらの話もさせていただきます。
この2つの動画戦争、Youtubeも生放送機能を追加するのではないかと
思っています。ケースバイケースなんでしょうが、企業広報の場合は中小企業
がYoutube、上場会社など一流企業はUstreamというように棲み
分けされていくのではないでしょうか。
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■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=25 (←クリック)
■日 時:2010/6/25(金) 18:00〜22:00(5h)
■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
http://tinyurl.com/y9j4nll
[地図] http://tinyurl.com/ygt8lz8
■演 題:YouTube動画PR術 自画撮り技術を使いこなす!
■講師1:株式会社カティサーク 代表取締役 押切孝雄氏
■講師2:長崎市民エフエム放送 企画広報支援室長 田中康雄氏
■参加費:22,000円(講演会+懇親会+著書、〜5/31まで、3000円オトク)
■参加費:25,000円(講演会+懇親会+著書、6/1〜6/21まで)
---------------------------------------------------------------------
[講師紹介1] ---押切孝雄氏(総括編)
1975年山形県生まれ。株式会社カティサーク代表取締役。大手ディベロッパー
を経て、英国の大学院にて国際経営学(MSc.International Business)を修得。
日本に帰国後、カティサークを設立し、WEBサイト制作運営およびWEBコンサル
ティングを行う。体系だったマーケティングの知識に加え、実際のWEB業界の
現場から、実例に基づいたノウハウをわかりやすく伝達することに定評がある。
企業や財団等でもアドバイザーとして活躍中。著書に『グーグル・マーケティ
ング!』(技術評論社)、『グーグル会議術』(技術評論社)、『実践!グー
グルマーケティング』(毎日新聞社)、最新作に『YouTubeビジネス革命』
(毎日新聞社)がある。著作や講演を通じてインターネットの有用な使い方を
広めるエヴァンジェスト(伝道師)である。
[講師紹介2] ----田中康雄氏(実践編)
1962年福岡県生まれ。高校時代は8ミリ映画の製作に没頭し、キネマ旬報に高
校生のアマチュア助監督として紹介される。大学の学費や生活費のため番組制
作会社に飛び込み、ビデオカメラマンになって荒稼ぎした経験を持つ。卒業後、
マンションデベロッパーに就職するも再び映像の世界に飛込み、1999年から長
崎を拠点に映像業界の周辺で活動する。長崎新聞の「長崎から世界へ」という
特集記事でも紹介され、1999年当時、既に現在の動画配信状況を予測している。
現在NPO法人 長崎市民エフエム放送 企画広報支援室長として最小限のコス
トでラジオ、ネット、他の媒体とリンクして広報活動することをクライアント
に提唱している。メディアネームは「も〜かるたなか」。
田中康雄さんの動画→ http://ameblo.jp/pridea/entry-10472496821.html
(蓮香尚文・記)
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|06│言わせて!(2)……7/23 本誌執筆者の「素人にもできるTwitter活用術」
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4月開催の女性限定Twitterは大好評でしたが、男性の参加希望者には申し訳
ないことをしたとの自責の念から、今回は技術者、専門家志向の講師ではなく
実際にオフィスや自宅でTwitterを縦横無尽に使いこなしている「普通」の人
に講師になっていただく企画をたてました。
講師の高木さんにはアカウントはとっているけれどまだ十分に使いこなしてい
ない消化不良症候群のTwitterユーザー層をコア対象に、その裏技テクを披露
していただきます。あくまで素人のユーザー目線に立って解説・指導していた
だきます。
この高木さん、自身の2冊目となる書籍「従業員7人の『つばめや』が成功した
たった1年で5000万円売上げを伸ばす仕組み」(仮タイトル)を6月下旬に上梓さ
れます。そのお祝いもかねてセミナーの前半はその出版裏話を30分程度、後半
を「素人でもできるwitter活用術」をたっぷり90分お話していただきます。
▽6月30日までなら3000円お得の9000円になる早割りもあります。
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■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=26 (←クリック)
■日 時:2010/7/23(金) 18:00〜22:00(5h)
■会 場:レストラン・トリアノン(新宿プリンスホテル内)
http://tinyurl.com/y9j4nll
[地図] http://tinyurl.com/ygt8lz8
■演 題:素人にもできるTwitter活用術
〜Twitter消化不良症候群を立ち直らせる〜
■講師1:株式会社つばめや ウエブマスター 高木芳紀氏
■参加費: 9,000円(講演会+懇親会+著書、〜6/30まで、3000円お得)
■参加費:12,000円(講演会+懇親会+著書、〜7/19まで)
---------------------------------------------------------------------
[講師紹介] ---高木芳紀氏(2弾本裏話編+Twitter実践・裏技編)
1971年愛知県生まれ。渋谷の小さな老舗文具店、株式会社つばめやのウェブマ
スター。金沢大学卒業後、商社の営業畑(繊維・IT・光学機器)から突然老舗
文具店のウェブ担当へ転職した変わり種。小さな会社ゆえに予算ほぼゼロの状
態から、いくつものニッチビジネスサイトを立ち上げ、年間数千万の売り上げ
増を達成し現在に至る。その中でも、特に名刺活用のアイデアが話題となり、
名刺アドバイザーの肩書きで「1秒で10倍稼ぐありえない名刺の作り方」(イン
フォトップ出版)を出版、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌にも多数出演し、「名
刺の達人」としてのブランディングを成功させる。こうして培った7年分の知
識・経験を、同じ小さな会社の経営者、ウェブ担当者に役立ててもらおうとネ
ット業務応援ブログをスタート、全国の「同志」に情報を発信、ブログの書籍
化も決まり現在執筆中、今年6月下旬に出版予定(「従業員7人の『つばめや』
が成功した たった1年で5000万円売上げを伸ばす仕組み」)。また、勉強会や
セミナーなどを主宰(小さな会社の応援団)し、弱者(中小零細企業)が大企
業の向うを張って、活き活きとビジネスに取り組める仕組み作りを目指して奮
闘中!
・株式会社つばめや http://www.tsubameya.com/
・アイデア名刺ブログ http://blog.omeishi.com/
・小さな会社のウェブ白書ブログ http://ameblo.jp/small-branding/
[抱負]
私は本当に本当に小さな会社のウェブ担当者として毎日ネットの世界で試行錯
誤していますが、ツイッターに関しては他のソーシャルメディアとは完全に違
うレベルの可能性を感じています。それこそ弊社のような小さな会社にとって
は、千載一遇のチャンスと見ています。小さな会社ならではの、大企業に出来
ないツイッターの使い方を、ぜひマスターしていただき、皆様のお役に立てれ
ばと思います。
(蓮香尚文・記)
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|07│ニッポンのことわざ………………………………………………「朝三暮四」
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「朝三暮四」と読む。目先の違いにとらわれて、全体のことに気づかないこと。
知恵(ちえ)のある人が、知恵のない人をまるめこむこと。
[故事]中国、宋の狙公(そこう)が、飼っている猿にトチの実を与えるのに、
朝に三つ、暮れに四つやると言うと猿が少ないと怒ったため、朝に四つ、暮れ
に三つやると言うと、たいそう喜んだという「荘子」斉物論から。目先の違い
に気をとられて、実際は同じであるのに気がつかないこと。また、うまい言葉
や方法で人をだますこと。 (蓮香尚文・記)
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃08┃編集後記 …………本誌執筆者の高木さんにTwitter講演をお願いしました
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎Twitter消化不良症候群にフォーカス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
GWはいかがお過ごしでしょうか。
さて、本誌執筆者の高木さんに、「素人にもできるTwitter活用術」というテ
ーマで、講演していただく企画を作成しました。
アカウントはとっているけれどまだ十分に使いこなしていない消化不良症候群
のTwitterユーザー層をコア対象に、その裏技テクを披露していただきます。
この高木さん、6月下旬には第2弾著書【従業員7人の「つばめや」が成功し
たたった1年で5000万円売上げを伸ばす仕組み】を上梓されますが、それ
のお祝いをかねての出版パーティ。専門家でないわかりやすい語り口が売り。
6月末までにお支払いいただきますなら9000円の早割りも設定しました。
ふるってご参加くださいませ。
▽お申し込み http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=26 ←クリック
(蓮香尚文・記)
◎リリース雛形をダウンロード
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拙書「プレスリリースのつくり方・使い方」http://tinyurl.com/l468nd
(現在、2刷)を購入された方に対し、本文中に掲載した80本のプレスリリー
ス雛形をダウンロードする「特典サービス」を実施しています。
お買い上げいただいた本の裏表紙をコピーし、あいたスペースを使って
●お名前
●フリカナ
●メールアドレス
●性別
●地域(お住まい)
の5点を書いて、当社 FAX 03−6233−9431 までどうぞ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(書き方の例=5点記載)http://s-pr.com/mybook/img/tokuten_sample.jpg
リリース雛形80本がダウンロードできるURLをお知らせします。
FAXでいただいた裏表紙コピーは黒くなっており、メールのアドレスが見に
くい場合もありますので、念のため、FAX送信後、私あてに メールアドレ
ス hasuka@s-pr.com をしていただきまと間違いないなく対応できます。
(蓮香尚文・記)
◎一人de広報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本メルマガの新コンテンツとして「一人de広報」というコーナーを始めます。
取材を受けてみたいという方を募集しています。謝礼はありません。私ハスカ
が直接取材を担当します。⇒ ハスカ merumaga@s-pr.com 宛
性別、年齢も問いません。法人で1人で広報を担当されている方、個人でほか
の仕事と一緒に広報も兼任されている方、フリーでクライアント(お客様)を
もって広報されている方・・・など、1人で広報活動をされている方のみを取
材対象といたします。
(蓮香尚文・記)
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▼拙稿コラム[こんなに違うプレスリリースの書き方] に大反響!!
◎お客様作成のリリース原稿(元ネタ) http://s-pr.com/room/fcube.doc
└→私ハスカが作成した修正リリース http://s-pr.com/room/osakana.ppt
└→成果1:全国紙・家庭面に大型記事 http://s-pr.com/room/20041126/
└→成果2:全国紙・Web掲載 http://tinyurl.com/c33qwm
└→詳細リポート http://s-pr.com/super-prway/all.php?id=507
(蓮香尚文・記)
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●次号2010/05/06(木)に配信予定のコラムは以下の通り。(月木の週2回)
・野呂エイシロウの「放送ネタ収集術」
・堀向勇希の「ミッションステートメント広報」
・井之上喬の「井之上ブログ・メール」
●ご意見、お問い合わせは、 蓮香尚文 merumaga@s-pr.com まで。
●執筆者17人が5グループに分かれて、月間31本のコンテンツを提供。
Aグループ-------中村、久保、高木、
Bグループ-------堀向、山口、竹井
Cグループ-------松尾、田熊、野呂
Dグループ-------前田、有馬、久保 (ま)
Eグループ-------吉田、井之上、田中、蓮香
●投稿内容は次回発行号でご紹介させて頂くことがあります。
●投稿は会社名・お名前を実名でお願いします。(ご紹介時はイニシャル)
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配信登録 http://s-pr.com/super-prway/fUser.php?program=new
配信停止 http://s-pr.com/super-prway/stop.php
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を希望される場合はお手数でも、merumaga@s-pr.com までメール下さい。
●バックナンバーは http://s-pr.com/super-prway/fTextAll.php
●発行人、蓮香尚文の講演依頼、執筆依頼はお気軽にお問い合わせ下さい。
http://s-pr.com/lecture.html
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[レジェンド会] http://s-pr.com/legend/ (伝説パースンの講演懇親会)
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は、中小企業の[広報業務]に携わる方を対象に情報満載の「無料」メールマ
ガジン。2003年1月1日からの開始で、配信頻度は月曜・木曜の週2回。
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│ 名 称:『スーパー広報術』 http://s-pr.com/super-prway/ │
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